編集画面はトレイのカスタムから Character Studio を開くか、キャラクターを右クリックして設定に入ります。推奨キャンバスは 800×800 です。別のサイズは比率を保ったまま下中央に収まります。必須は3枚だけです。
- body — 押しても変形しない体。
- head1 — 普通の顔。
- head2 — 押されている顔。
レイヤーグループの名前を body、head1、head2 にすると取り込み時にスロットへ入ります。PSD を読み込む、PNG を追加する、ステージに落とす、のどれでも構いません。まばたきは head3、後ろ髪と横髪は任意です。最大枚数は公開されていません。
テンプレートは画像メニューの「テンプレートを取得」で、ダウンロードフォルダに保存されます。部品のガイド PNG は点線の中に描き、緑のピンが関節です。右側だけ描くと左側は鏡写しになります。頭上の人形は 400×400 で最大3つです。押したときの深さ、保持、つぶれ、音(click / tap / pop か自分の wav / mp3)は別々に選べます。初期表示サイズは画像、デスクトップ、開始サイズにあり、.cvclk に書き込まれます。
耳、しっぽ、羽、v1.19.0 の小道具は部品のページ(英語)に分けてあります。できたファイルは設定、共有、インポートへドラッグします。このサイトは .cvclk を預かりません。
Questions
Photoshop は必須ですか?
いいえ。PNG だけでもステージに置けます。
委託してもいいですか?
開発者は、このテンプレートで描いた絵の委託と個人のグッズは可能で、販売グッズは別途連絡、と書いています。BUG Clicker と出典を明記します。